Performance in Zen Garden リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9月 13, 2021 I performed on the exhibition by Yumiko in the Zen Garden. This exhibition will be until 19th of September.You can check the webpage below.https://www.umefields.com/japanischeshauslebek? リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
【その6】おそうじダンスって何と聞かれるので、、、 「開運とそうじとの関係」 - 9月 25, 2017 永平寺の禅僧から教わった毎朝の雑巾がけが、ダンスレッスンの代わりになり、 芸術家の前で思うように体を動かせたことにつながりました。 そして、そのことが、私をふたたびダンサーとして舞台で踊らせることに つなげてくれたことは、 前回のブログ でお伝え致しました。 そのことも「運を呼び込んだ」とも言えるのですが、 それだけでは終わりません。 この時期、私の意識に、ある変化をもたらしていました。 それは「雑巾がけが好きになった」ということ。 毎朝、坐禅の前に広い部屋の雑巾がけを行なうというのは、 結構大変なように思えますよね。 しかし、私はいつしか、雑巾がけをしていくうちに、道場が見る見る美しく なっていく喜びを感じるようになり、また、掃除が終わった後の心と体の すっきり感がとても心地よくなっていたため、大変さを感じなくなっていたのです。 そして、そういう気持ちで坐禅道場代行人を続けていたある日のことです。 いつものように坐禅が終わり着替えていると、道場のオーナーの女性が私に 話しかけてきました。 「あなたダンサーだと聞いたんだけど、、、」 これが私の夢を叶えることになったやり取りの、最初のフレーズです。 私の夢は子どものためのダンスクラスを持つということでした。 そう、彼女はなんと、私に子どものダンスクラスを自分のスタジオでして ほしいというオファーを突然私にしてきたのです。 私は、自分の夢を彼女に話したことはありません。 たまたま、スタジオのオーナーである彼女がダンスの先生を探していた時に、 風の噂で私がダンサーだということを聞いたそうです。 これは「奇跡」でしょうか? 掃除をしたから、そのことを呼び込んだのでしょうか? 掃除の回数?多さ? おそらく、頭では「そうじをするのは」 ''良い’’ことだと思っている人は 多いかと思います。確かに目の前の現象は自分を映し出す鏡だとすれば、 そこを綺麗にするだけで、自分の心も綺麗になっています。そして、 内面が磨かれると、それがその人を包むオーラになりますよね。 しかし、なぜ、夢が私のところに歩いて来てくれたのでしょうか? これは持論なので、皆さんの中に答えがあれば読む必要はないと思いますが、 今回の日本ツア... 続きを読む
第五回 花柳輔蔵稽古場ゆかた会 出演決定 - 7月 05, 2013 日本舞踊 日本の伝統芸能である日本舞踊を今年習い始めたのだが、 ついに公の場で踊ることになった。 稽古をして頂いている花柳輔蔵さんの稽古場を会場にしてなので、 そこまでは大きくないが”初披露”ということもあり、ドキドキである。 私は『江戸祭』という祭りの音に合わせて男形と女形を踊ることになった。 (詳細は後のほうに) 日本舞踊はジャズやバレエダンスと違い、エネルギーを下(丹田)に集めるので 上に意識を持っていくことに慣れている私には少し難しく感じる。 また表情をつけず、体ですべてを表現するので、そこもまた今までとは違う。 ただし、これらがまた踊りを楽しくさせてくれる。 やはり私にとって踊りは瞑想であり、道なのかな。 以下、舞台の詳細です。 『第五回 花柳輔蔵稽古場ゆかた会』 日時:平成25年7月21日(日) 開場12:30 開演13:00 場所:平河町花柳輔蔵稽古場 千代田区平河町2-9-3 2F 料金:無料 ※終演後、茶話会がありますのでそちらも奮ってご参加ください(500円くらい) 希望の方は下記までメールください。 ryota.method@gmail.com 以上 ちなみに私の出番は7番中2番目です。 なにより花柳輔蔵さんの踊りも観られますので、かなりおすすめです。 是非、観に来てください。 心よりお待ちしております。 Ryota 続きを読む
Kreativ Tanz 水曜 - 1月 12, 2017 本日の参加者は3歳の男の子が二人と女の子が四人、2歳の男の子が一人 の今までで最多の総勢七人でのクラスでした。 吹雪の中、皆さん本当にありがとうございました。 朝はマイナス7度くらいだったので、どうなるかと思いましたが、さすが ベルリナー!寒さに負けず来てくれましたね。 今日のテーマは簡単、恐竜の化石を掘りに(見つけに)行こう!のかけ声で 冒険が始まりました。(おさるのジョージの絵本がひらめきをくた。Danke) 今日初めて参加の子が二人いましたが、二人は友達同士だったから 慣れるのは早かったですね。 今日の参加者の年齢がほとんど変わらなかったからか、まとまりがすごい ありました。(まとまらない個性が集まるとおもしろいまとまりが 見られます)みんな本当自由だったなぁ。と今思い出しても笑えます。 子どものとっさの言動は本当に見物ですよね。 クラスの中で、(ファンタジーですが)飛行機から降りる際、ドアに鍵が かかっていて開かないので、子どもたちに鍵(キー)がないか聞いたところ、 何人かはジェスチャーで貸してくれたのですが、一人の男の子がおもむろに 近づいてきて「はい、クッキー」と僕にクッキーを手渡してくれました。 見ていた親御さんも大笑い。わざとではないその純粋さが面白さを倍増させて くれました。クラスの途中でしたが、感心してしまう自分がいましたし、 ちゃんと言葉を受け取ってくれてるんだなと有り難く思いました。 子どもたち一人一人の個性が本当に美しく、それに対して僕自身がいかに常に ニュートラルであり情熱的であるかというのはとても大事なことだと感じています。 「自分の決めた流れに沿ってすすまないのは当たりまえ」 「やって!と言ってやることはまずない」 「つまらないことはやらない」 「よく脱線する」 だからこそ、子どもたちの相手はおもしろい。 試されてるなぁと思います。 いかに子どもたちの持つ筆に色をつけられるか。 あとは描きたいように描いてね。未来はあなた達が創るんだからね。 感謝。 追伸、 初めて参加の女の子が帰りに日本語で「ありがとう」と言ってくれました。 彼女は娘の幼稚園のお友達。普段から会ってたけど... 続きを読む
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