9/05/2018

喜びが生むものは

喜びは喜びを生む
喜びが生まれる瞬間はどこから始まっているのか
何もないところからは生まれない
周りに 喜びに溢れたものはあるのだろうか
喜びのエネルギー交換をしよう
はじまりはここから
今ここから

6/14/2018

「ご縁に感謝イベント- vol.2 - うさとスペシャル 」ご報告 ""Report"" Event for kids and parents

先月、無事に今年二回目のご縁に感謝イベントを終えることができましたので、
そのご報告です。

今回は「うさとEU」が協賛としてイベントの場所を提供してくれました。
また、うさと服を着て舞台に出演致しました。

「うさと服」&「ご縁」について 
聞いたことのある人はいると思いますが、自然服として有名で一度着てしまうと
もう違う服を着れないという人もいるくらい、心地良い服を作っています。
(うさと服の詳細はこちら

ということで、ご縁に感謝イベント二回目でついに協賛を頂くことができました。
それもご縁が紡いでくれたものです。

はじまりはベルリンで、第一回ご縁に感謝イベントで出演していただいた
魂の舞姫えりかさんが、うさと服のデザイナーである、さとううさぶろうさんを
紹介くださったのがはじまり。

そして、また、うさぶろうさんから、ミュンヘンでうさとEUを立ち上げた
Keiko Richterさんを紹介頂きました。そのKeikoさんとは、彼女が主催する
ミュンヘンでのチャリティイベントに参加させて頂いた際にお会いしました。
Keikoさんは凛としていて、うさと服を身にまとい、輝きのオーラを
発している力強い女性。
(実はそこで、うさと服のデザイナーうさぶろうさんともお会いしました。
うさぶろうさんはとっても謙虚ながら、熱い何かが全身から放たれていました。
かなり熱いです。情熱そのものです。そして、気配り上手!)

ということで、魅力ある方たちとそのイベントで出会い、そのまま、
食事会にお招きいただき、今回のベルリンでのイベントに繋がりました。

「イベントについて」

内容自体は二部構成で一部は僕と多重演奏&歌アーティストさおりさんによる
大人と子どもの参加型ワーク。

二部は前回同様、私が舞台監督兼、演出&出演をした劇を披露しました。
出演は
舞台女優でもあり即興ピアニストのalicia

今回は7つ以上の音を奏でたSaori(時間の魔女役なのでちょっと、、、)

ベルリンで逆立ちクラブを立ち上げ、世界を逆さまに見る男Kazufumi

子どもにはなぜか人気のRyota (秘密は顔芸にあるのかも。)


自分は顔芸をしているつもりないんだけどね。

照明アシスタントには舞台監督見習い中(勝手な想像)のKiyuさん。


また、参加者への軽食を提供をしてくれたILOHA Cookingにも感謝


大人子ども含めて70名の方にうさと服を紹介できたのもとても嬉しいです。

子どもに感謝 仲間に感謝 家族に感謝 地球に感謝 

「うさと」の名は「宇宙の里」の意味で、宇宙という古里に還る服で、みんなが
輝くお手伝いができますようにという願いを込めてつくられたそうです。

ご縁に感謝です。







3/07/2018

ベルリン〜よくあるよね〜①

コンビニでお買い物
レジのお兄さんが
「おつり1セントないんだけど、いいかな?」

私「まぁ、ないんならしょうがない」

よくあるよくある

2/22/2018

Fasching performance in Kita

<You can watch my performance for kids in Fasching Event from the following 
the videos>


つくづく子どもにご縁があるなと思った一日。

"Fasching" ファッシング
ベルリンの幼稚園では2月のこのFaschingの期間の一日だけ、
好きな(奇抜な)コスチュームを来て幼稚園に登校する。もちろんメイクもありです。
(ベルリンに住んでるヒーリングおかんさんのブログでもその様子がわかります。
http://wdragon.net/apple-road/apple-road42/ )

さて、そんなベルリナーの子ども達が盛り上がるファッシングに私も関わることに
なってしまったのです。


私と幼稚園の先生がお友達で、普段、私が踊ったり、子どものダンスクラスをしたり
大道芸をやっていると話していたら「パフォーマンスしたい?」と聞かれたので、
イエスと答えたら、幼稚園のFaschingイベントの日に、子どもたちに向け、
パフォーマンスを行なうことになったのです。
※こういうところがベルリンっぽいなと思います。
ご縁で仕事が回る感じ(それについてはwasabiさんというこれまたベルリン在住
の方のブログで面白いベルリンのコネ社会のことが書かれていたのでどうぞhttp://wsbi.net/vitaminb

こどもたち、少しはウケてくれたと思います。
私、凄いと思われるよりもどうやら、笑ってほしいみたいです。


ということで幼稚園の先生が撮ってくれたパフォーマンスの一部をどうぞ。

Who are behind the wall? 


my favorite socks



ということで決めました。子どもたちが沢山喜ぶこと、どんどんしていきます。