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Performance in Zen Garden

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  I performed on the exhibition by Yumiko in the Zen Garden.  This exhibition will be until 19th of September. You can check the webpage below. https://www.umefields.com/japanischeshauslebek?

Fasching performance in Kita

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<You can watch my performance for kids in Fasching Event from the following  the videos> つくづく子どもにご縁があるなと思った一日。 "Fasching" ファッシング ベルリンの幼稚園では2月のこのFaschingの期間の一日だけ、 好きな(奇抜な)コスチュームを来て 幼稚園に登校する。もちろんメイクもありです。 (ベルリンに住んでるヒーリングおかんさんのブログでもその様子がわかります。 http://wdragon.net/apple-road/apple-road42/  ) さて、そんなベルリナーの子ども達が盛り上がるファッシングに私も関わることに なってしまったのです。 私と幼稚園の先生がお友達で、普段、私が踊ったり、子どものダンスクラスをしたり 大道芸をやっていると話していたら「パフォーマンスしたい?」と聞かれたので、 イエスと答えたら、幼稚園のFaschingイベントの日に、子どもたちに向け、 パフォーマンスを行なうことになったのです。 ※こういうところがベルリンっぽいなと思います。 ご縁で仕事が回る感じ(それについてはwasabiさんというこれまたベルリン在住 の方のブログで面白いベルリンのコネ社会のことが書かれていたのでどうぞ http://wsbi.net/vitaminb ) こどもたち、少しはウケてくれたと思います。 私、凄いと思われるよりもどうやら、笑ってほしいみたいです。 ということで幼稚園の先生が撮ってくれたパフォーマンスの一部をどうぞ。 Who are behind the wall?  my favorite socks ということで決めました。子どもたちが沢山喜ぶこと、どんどんしていきます。

「ご縁に感謝」イベントご報告 '' EVENT for kids & parents'' report

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<Please scroll down for English & German> 先日、ベルリンでの親子を対象にしたイベントが無事に終了しましたので そのご報告です。 今回、イベントの主催者として、初めて監督、演出等を やらせて頂きました。 お子さん大人含めて約60名の方がいらっしゃいました。 後ろで冷静なしらべい。 寒い日の大道芸ではしらべいは「さむいです〜」、私は「暑い〜」。 しらべい、この日は室内なので大丈夫でしたね。 (私はさらに暑かったですけど) 逃げても追いかけてくる。それが子どもたち 名古屋のおそうじダンスWSで出会った 服部絵里香 さんが、なんと今回、特別に ご出演してくださいました。彼女の踊りは日本人の ''これぞ雅''を感じさせる素晴らしいもの。 彼女には天使として舞っていただきました。 天使の舞です。 そしてピアノはalicia。彼女はベルリンで活躍中の ピアニスト。即興でしらべいと共に作品に音楽という 絵をつけてくれました。 絵里香さん、なんとドールにもなってコミカルな 舞もしていただきました。これには子どもたちオオウケ。 絵里香さんの引き出しの広さと才能にビックリでした。 (動画も見せたいのですが、子どもの顔も映っているので 今回は控えさせて頂きます) 大盛況。拍手喝采。 昇慶 さんの墨アートの前での舞台でした。大成功。 皆さんの協力なしにはこの舞台は成り立ちなしませんでした。感謝感謝。この ご縁に感謝です。(照明、音響を担当してくれた青年達にもありがとう) 絵里香さんは一時的な滞在。 ご多忙の中、出演本当にありがとうございました。 しらべいのブログでも、イベントの様子がわかるので下記からどうぞ〜。 https://ameblo.jp/si-rabei/entry-12344603139.html <<English>> The Event ''ご縁Go-En'' which I organized to expr...

月曜ダンスクラス&平和の祈りご報告

月曜のダンスクラスでは体重移動をこどもたちが自然に感じられるように、 アイススケートのような動きを取り入れました。 大人になってから学ぶと体重移動も頭で考えがちですが、子どもの頃から 片足に重心をかける動きを繰り返していれば大人になっても自然に、 感覚的にスムーズに動きやすくなれます。 また、月曜クラスに来た子どもたちは回転(回ること)に興味があり、くるくると 沢山回っていたので、そのまま回転の練習(遊び)をする時間を 長くとりました。 というか子どもたちがきれいに回れることにいつも驚かされます。 回ることにどんどん挑戦していけば、平衡感覚もどんどん養われて いくので今後が本当に楽しみです。 一人、このクラスが始まってからずっと通ってくれてるもうすぐ3歳の 男の子が片足できれいにピルエット(回転)していてびっくりしました。 子どもたちを見ていると大人になっても、色々なことにあきらめず、 挑戦し続けていきたいと改めて感じます。 さて、一昨日の6日(日)は広島原爆の日。 亡くなられた方々の鎮魂と平和への祈りの一日。 ベルリンの公園(フリードリヒスハイン・フォルクスパーク)にある 世界平和の鐘にて行なわれた平和の祈りのイベントで、踊り手として参加させて 頂きました。 パフォーマンスは般若心経とともに舞があり、そして歌があるというもの。 本当はそこに集まった全員に唱和して頂く予定でしたが、般若心経が ローマ字で書かれていても、やはり読むのが難しかったようで、皆さんには 静かに見てもらう形になってしまいました。 ただ、平和への想いは皆一緒。 こういう機会を頂きありがとうございました。 深謝 写真や、当日の詳細は下記しらべいさんのブログをご参照ください。 https://ameblo.jp/si-rabei/

平和の祈り Praying for Peace in Berlin ご案内

Scroll down for English version 8月6日の原爆の日が近づいてきました。 ベルリンのフォルクスパーク・フリードリヒスハインには「平和の鐘」 という、広島と長崎の原爆を機に、もう二度と戦争をしないという誓いや、 世界平和を呼びかける強い想いが込められた鐘が常設されています。 8月6日(日)11時より、その鐘の所にて平和の祈りのためのイベントを 行なうことになりました。 みんなで折り紙の鶴を折り、ともに瞑想し、般若心経を唱え、平和を祈ろう というものです。 そして、私は踊り手として、自らもお経を唱えながら祈りの舞を させて頂く運びとなりました。 不思議な力によって導かれたご縁であると感じております。 元々、坐禅会の後にお経をほぼ毎日唱えさせて頂き、その後、 一人でお経(言霊)に合わせて踊るということを(勝手に) やらせて頂いておりました。そんな折、しらべいさんという今回の 平和の祈りの企画者である女性が6日に踊るよう声をかけてくださったのです。 しらべいさんは面白い方で、看護士さんであり、音楽療法士、音楽家、 (自作曲「原爆」が第4回1000人のチェロコンサートで演奏される)、また ソマチッド研究家、中学生の子を持つ親(!!)、などされていることは 多種多彩で、様々な才能を持つ素敵な方である。 そんな彼女は今回般若心経のお経(読経:星覚さん)に合わせて彼女自身の歌と 曲を演奏されます。一度、彼女の歌(曲)に合わせ踊らせて 頂いたのですが、彼女の奏でる音と声は、何とも言えぬ心地よさで あまり感じたことのないエネルギーが体を通ったのを今でも覚えています。 長くなりました。詳細はFacebookのページにて確認頂けます。 参加費はかかりません。 是非、この機会に足を運び、祈り、空気を感じてくだされば幸いです。 Facebookはこちらをクリック↓ 平和の祈りPraying for Peace in Berlin ----------------------English version---------------------- The day of Hiroshima Atomic Bomb, why don’t we pray for peace with...

Choriner straßenfest 子どもダンスイベント

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先日、近くのChoriner straßeでお祭りがありました。 Chorinerというのは通りの名前。なのでstraßeは”通り”ということ。 当日は出店が沢山。美味しそうな食べ物や可愛らしい雑貨など様々なお店が並び、 それだけでなくコンサートなどの催し物も行なわれていました。 私がいつもクラスを行なっているスタジオがこの通りにあるということで 年に一回のこのイベントで子どものためのダンスワークショップを行なうことに なりました。 今回は特別に日本から来ている音楽家のゲストSさんを招き、彼女の演奏する音に 合わせて皆で楽しく踊りました!!! (彼女の ブログ でもその様子がわかります) 子どもたちの溢れんばかりのエネルギーは本当に素晴らしいものでした。 もしかしたら今後月に一回何かしらのイベントがあるかも!?乞うご期待。

Atlas Belin動画

私が出演したAtlas Berlinの動画が見られるようなので共有します。 私の出番は1時間を超えてからです。 https://www.youtube.com/watch?v=R_KQJX_QS6s 追記: "Atlas" この舞台は100人が一つの舞台に立ち、人や会社、地域、国が抱える問題を超える革命を起こそうとするもの。 「誰もが芸術家である」 芸術は社会の中で重要な役割を示している。 様々な職業を持つ100人が揃い、舞台に立った時、何が起こるのか。必見です。 私は ダンサー として出演しました。 今回踊ることを許してくれたアートディレクターのAnaのinfoです。 http://anaborralhojoaogalante.weebly.com/cvs.html

Atlas

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ひとまず無事に舞台を終えられたことに感謝。 「今」という瞬間を常に意識し続けた3日間だった。 写真は本番とリハ風景 ちょっと終わってホッ 何やら動きだしそうな予感 今日もありがとう

Atlas 舞台

Berlinにて99人の様々なプロフェッショナル達と共に舞台にあがることになった。 今日から三日間、久々の空気を感じることになるだろう。 稽古から場の雰囲気が日本とは違い、演者や演出家との距離が近くとても心地が好く、さらに稽古に入る前のエクササイズは人々の緊張感を和らげるだけではなく、ワクワクさせるような気持ちに変えてくれる、そんな素晴らしさを感じた。 舞台の内容は、100人全員に一言二言のセリフがあり、一人ずつ舞台に上がっていき最終的に舞台に演者100人が立つというもの。 詳細は省略するが、この舞台でほんの少しフリースタイルで 踊ることになった。 どれだけ「今」にいられるかを試されていると思う。見せるために踊るのではなく 「今」の表現ができたらと思う。 最初、演出家に突然「よかったら踊ってみて」と言われ、踊ってからすべてが始まった。 正直、格好良い踊りは沢山考えられたけど、急にやることになったため、振りも何も考えないでできる自分の自然な踊りをすることにしたことが今に繋がっていると思う。 そこから、何度か踊っているが、自分の考え方の傾向をいくつか発見した。 まず、踊る前にどう踊るかを考えてしまう。 また、会場が広いため大きく踊ろうとする自分がいる。 以上、ダンサーとしては当たり前のような事柄だと思うが、 上記の考え方を少し変えたいと思う。 「踊る前にどう踊るか」を考えるということは、踊っている時はその考えの上で成り立つ 踊りということになる。そうなると本来の自然な踊りはどこへ行くのだろう。 舞台上、観客の前で自分の身体に集中し、身体が動きたいように動かす。ぞ! 会場の広さに反応することは身体の本来の動きを狭めてしまう可能性を感じる。 頭で身体を大きくつかおう、と考えた瞬間に心を置き去りにしてしまう。 (うまく出来る人もいると思うけど〜) 踊りはエネルギーだから、、、なんて。 踊りは沢山の気づきを与えてくれる。 ありがとう。 報告だけのつもりだったが長くなってしまった。 どう締めくくるか考え中。。。 とりあえず、自転車のタイヤを修理してきまーす。 感謝

第五回 花柳輔蔵稽古場ゆかた会 終了

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無事に日本舞踊の公演が終了致しました。 観に来て頂いた方々や応援してくださった皆様に御礼申し上げます。 私にとって、初めての日本舞踊の舞台。 会場はそこまで広くはなかったが、お客さん達の静かな呼吸が、会場の 雰囲気を作り上げ、踊り手の士気を高めてくれた。 良い緊張感を感じつつ、舞台袖にいたところ、輔蔵先生がとても緊張している踊り手の 一人に、こんな素敵な言葉を投げかけていらっしゃった。 『緊張している時はあえて何もしないのがいいよ。波をうつ水面を浮かべてごらん、動けば動くほど波紋は広がっていく、そういう時こそ、何もせず波がおさまるのを待つんだ』 緊張を取り除こうと体を動かしたり、手のひらに人文字でも書こうかなと考えていた 私は、この言葉を聞き、実践することにした。 目を閉じ、ただただ何もせず、波がたたない水面をイメージする。 不思議なことに、水面の波がおさまるとともに緊張はおさまった。 舞台上では、そういう余裕はなかったが、本番前の、そんな少しの時間が 私の表現の幅を広げてくれたんではないかと思う。 何はともあれ、一安心。 誰かの言葉に耳を傾けられる、そんな自分でいつもありたいと思う。 メッセージを活かすのも自分次第だ。 今日もありがとうございます。

第五回 花柳輔蔵稽古場ゆかた会 出演決定

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日本舞踊 日本の伝統芸能である日本舞踊を今年習い始めたのだが、 ついに公の場で踊ることになった。 稽古をして頂いている花柳輔蔵さんの稽古場を会場にしてなので、 そこまでは大きくないが”初披露”ということもあり、ドキドキである。 私は『江戸祭』という祭りの音に合わせて男形と女形を踊ることになった。 (詳細は後のほうに) 日本舞踊はジャズやバレエダンスと違い、エネルギーを下(丹田)に集めるので 上に意識を持っていくことに慣れている私には少し難しく感じる。 また表情をつけず、体ですべてを表現するので、そこもまた今までとは違う。 ただし、これらがまた踊りを楽しくさせてくれる。 やはり私にとって踊りは瞑想であり、道なのかな。 以下、舞台の詳細です。 『第五回 花柳輔蔵稽古場ゆかた会』 日時:平成25年7月21日(日)    開場12:30  開演13:00 場所:平河町花柳輔蔵稽古場    千代田区平河町2-9-3 2F 料金:無料 ※終演後、茶話会がありますのでそちらも奮ってご参加ください(500円くらい) 希望の方は下記までメールください。 ryota.method@gmail.com 以上 ちなみに私の出番は7番中2番目です。 なにより花柳輔蔵さんの踊りも観られますので、かなりおすすめです。 是非、観に来てください。 心よりお待ちしております。 Ryota